十勝バス��
Tokachi Bus Co.,Ltd.


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1926年 3月1日 −
◆十勝自動車合資会社設立(資本金12,000円、運行路線帯広−広尾、帯広−音更、帯広市街)
1933年 9月 北海道 帯広西2条南11丁目9番地に本社事務所増築落成
1944年 5月 − 企業合同により帯広乗合自動車�叶ン立
1952年 4月 − 会社分割、道東バスと北海道拓殖鉄道(→北海道拓殖バス)に譲渡
1955年 4月1日 − 帯広乗合自動車�鰍ェ十勝バス�鰍ノ商号変更
1964年 11月 − 十勝バス、ワンマン運行開始
1965年 3月 北海道 空港線運行開始
1971年 9月 − 道東バスと合併
1981年 3月 北海道 帯広新空港開港、空港連絡バス運行継続
11月 北海道 西23条北1丁目に新社屋竣工移転、整備工場は西20条北1丁目に移転、東3条、東9条、北営業所を廃止
1987年 2月 北海道 国鉄広尾線廃止となり、代替バス運行開始
3月 北海道 国鉄士幌線廃止となり、代替バス運行開始
8月 北海道 西23条北1丁目に本社移転、旧本社は取壊
1989年 11月24日 北海道 都市間バス帯広−釧路線運行開始(くしろバスと共同運行) 日経北海道版891108
12月22日 北海道 都市間バス帯広−旭川線運行開始
1990年 3月 北海道 都市間バス帯広ー札幌線(狩勝峠経由)運行開始(5社共同運行)
1991年 4月 − テービーオイル設立
9月 北海道 都市間バス帯広−札幌線、日勝峠経由に変更
1993年 4月 北海道 千歳営業所開設
12月 北海道 都市間バス帯広−北見線、臨時便運行開始(期間限定、3社共同運行)
1995年 12月 北海道 都市間バス帯広−旭川線三国峠経由運行開始
1997年 7月 北海道 空港−市内ホテル便運行開始
1999年 1月 北海道 JR北海道バスの帯広撤退による引継ぎ路線の運行開始
2000年 4月 北海道 音更町コミュニティーバス運行開始
12月
「十勝バス70年史」刊行
2002年 12月 北海道 帯広駅バスターミナル完成
2004年 5月 − 雨の日のみ運行する新運行形式の「あめバス」運行開始
7月 − 片道定期券販売開始
2006年 4月20日 北海道 ふるさと銀河線廃止となり、代替バス運行する(陸別町へ乗入れ)
2007年 4月1日 北海道 ▲浦幌営業所廃止
2011年 3月31日 北海道 ▲帯広−釧路間「すずらん号」廃止(くしろバスと共同運行)
2016年 9月27日 北海道 ヤマト運輸と「客貨混載」を「帯広陸別線」にて開始
 
 <参考文献>
ホームページ・十勝バス